※性描写です。18禁でおながいします。
「榛名さん、も……挿れたい……」
掠れた声で告げると、榛名がまた身体を震わせた。
「ん……俺もそろそろ限界……」
榛名が怜史の下着に手をかけ、屹立に引っ掛からないよう浮かせて下にずらした。それを手伝うように怜史が腰を浮かせる。途中まで下りたところで、そこからは足で蹴るように下ろして怜史の足から下着を抜いた。
榛名が露になった怜史の猛りを再び握って扱き、先端の蜜を導いて幹に塗り付ける。ぬるぬると滑りだした猛りの根元を握ると、榛名が急いているのにどこか緩慢な動きで身体を起こした。腰を上げて怜史の先端を自らの後孔に宛てがい、滑りを窄まりに移してからぐ、と腰を落とす。
「あぁ、榛名さん……」
少しずつ、怜史が榛名の体内に飲み込まれてゆく。食われる、という感覚。そしてその快感。己の熱が吸い取られ、榛名の熱になって返ってくる。混じり合う体温。愛しいと、思った。
榛名が怜史の腹に両手をついて、崩れそうになる身体を自ら支える。体内に怜史を感じて切なく眉を寄せ、榛名が奥歯を噛み締める。榛名のその表情に触れる事ができなくて、怜史ももどかしさに唇を噛んだ。
「榛名さん……腕……解いて。榛名さんに触りてぇよ」
懇願に近い口調で腕の自由を求める。根元まで怜史を飲み込んだ榛名が、肩で息をしながら怜史を見下ろした。
「触れ合えなくてもどかしいのは怜史だけじゃないって……」
分かってる……? と溢れ出る色香を惜しげもなく垂れ流しながらツツ……、と怜史の鳩尾辺りから臍までを指先で辿る。
「んっ……ぁ……」
思わず腰が動く。榛名を強く突き上げたいが、榛名の重みでそれも叶わず、それでもその重みに抗って緩く腰を上下させた。
「ぁ……動く、な……」
榛名が頭を振って怜史を締め上げる。
「で……もそんな締めたら……すぐイきそ……」
腰を揺らす事も許されず、それでも下腹部の内筋が抵抗するようにぴく、と痙攣し収縮する。その度小さな振動が榛名に届くのか、榛名も小さく身体を震わせて眉を寄せた。
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「ん……俺もそろそろ限界……」
榛名が怜史の下着に手をかけ、屹立に引っ掛からないよう浮かせて下にずらした。それを手伝うように怜史が腰を浮かせる。途中まで下りたところで、そこからは足で蹴るように下ろして怜史の足から下着を抜いた。
榛名が露になった怜史の猛りを再び握って扱き、先端の蜜を導いて幹に塗り付ける。ぬるぬると滑りだした猛りの根元を握ると、榛名が急いているのにどこか緩慢な動きで身体を起こした。腰を上げて怜史の先端を自らの後孔に宛てがい、滑りを窄まりに移してからぐ、と腰を落とす。
「あぁ、榛名さん……」
少しずつ、怜史が榛名の体内に飲み込まれてゆく。食われる、という感覚。そしてその快感。己の熱が吸い取られ、榛名の熱になって返ってくる。混じり合う体温。愛しいと、思った。
榛名が怜史の腹に両手をついて、崩れそうになる身体を自ら支える。体内に怜史を感じて切なく眉を寄せ、榛名が奥歯を噛み締める。榛名のその表情に触れる事ができなくて、怜史ももどかしさに唇を噛んだ。
「榛名さん……腕……解いて。榛名さんに触りてぇよ」
懇願に近い口調で腕の自由を求める。根元まで怜史を飲み込んだ榛名が、肩で息をしながら怜史を見下ろした。
「触れ合えなくてもどかしいのは怜史だけじゃないって……」
分かってる……? と溢れ出る色香を惜しげもなく垂れ流しながらツツ……、と怜史の鳩尾辺りから臍までを指先で辿る。
「んっ……ぁ……」
思わず腰が動く。榛名を強く突き上げたいが、榛名の重みでそれも叶わず、それでもその重みに抗って緩く腰を上下させた。
「ぁ……動く、な……」
榛名が頭を振って怜史を締め上げる。
「で……もそんな締めたら……すぐイきそ……」
腰を揺らす事も許されず、それでも下腹部の内筋が抵抗するようにぴく、と痙攣し収縮する。その度小さな振動が榛名に届くのか、榛名も小さく身体を震わせて眉を寄せた。
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胸も凸も締め付けられて
心も凸もイけばいい(;´Д`)ハァハァ
なんですこのエロス(;´Д`)ハァハァ
そらベラさんも育ち盛りの生活するわけだ〜
ワンパクでもいい、
たくましく育ってください(*´Д`)