※なんか分かりませんが18禁でおながいします。
榛名に脱がされ、両肩を抜いた所で腕をシャツで纏め上げられた。両腕を上げたまま無言で榛名を見つめると、榛名は少し悪戯っぽく口角を上げた。
「三日間何してた?」
笑みのまま榛名が問い掛けて、裸になった怜史の胸元にそっと掌を宛てがった。
「ホント何も……榛名さんの事しか考えてなかったし……」
どこかひんやりとした榛名の掌が置かれた所から、熱が生まれる。その手でぐい、と押され、ベッドに落とされた。榛名に馬乗りになられて、榛名の笑みを見上げる形になる。
「榛名さん……」
その妖艶なまでの表情に見惚れて、怜史は言葉も出ずにただ榛名に見入った。怜史の視線に気付いて榛名がふと笑みを深め、胸元に置いた手を頬へと滑らせた。榛名がゆっくりと顔を近付けてくる。唇が重ねられると、怜史の唇を割って榛名の舌が侵入してきた。その舌に応えて、怜史も舌を絡ませる。
「ん……、……」
榛名から鼻にかかった甘い声が漏れる。何度も角度を変え、食むようにキスを求められた。
唾液と一緒に舌も吸い上げられ、舌先を甘噛みされる。その痺れるような甘い疼きに腰奥の官能の火が全身に広がった。
「昨日は休みだったよね?」
糸を引きながら離れた唇。榛名が怜史に問いを向けながら、その唇は喉元に落とされた。
「んっ……一日中ジム行って……泳いでた」
喉仏に軽く歯を立てられ、ぞくりと背が震える。
榛名に触れたい。けれども纏め上げられた手首は榛名の片手で押さえ付けられ、それも叶わない。
「榛名さん……腕……」
「たまにはこういうのも、イイだろ?」
鎖骨に舌を這わせながら榛名が笑う。触れられないもどかしさに焦れながら、唯一唇が触れることが出来る榛名の額にキスをした。
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「ホント何も……榛名さんの事しか考えてなかったし……」
どこかひんやりとした榛名の掌が置かれた所から、熱が生まれる。その手でぐい、と押され、ベッドに落とされた。榛名に馬乗りになられて、榛名の笑みを見上げる形になる。
「榛名さん……」
その妖艶なまでの表情に見惚れて、怜史は言葉も出ずにただ榛名に見入った。怜史の視線に気付いて榛名がふと笑みを深め、胸元に置いた手を頬へと滑らせた。榛名がゆっくりと顔を近付けてくる。唇が重ねられると、怜史の唇を割って榛名の舌が侵入してきた。その舌に応えて、怜史も舌を絡ませる。
「ん……、……」
榛名から鼻にかかった甘い声が漏れる。何度も角度を変え、食むようにキスを求められた。
唾液と一緒に舌も吸い上げられ、舌先を甘噛みされる。その痺れるような甘い疼きに腰奥の官能の火が全身に広がった。
「昨日は休みだったよね?」
糸を引きながら離れた唇。榛名が怜史に問いを向けながら、その唇は喉元に落とされた。
「んっ……一日中ジム行って……泳いでた」
喉仏に軽く歯を立てられ、ぞくりと背が震える。
榛名に触れたい。けれども纏め上げられた手首は榛名の片手で押さえ付けられ、それも叶わない。
「榛名さん……腕……」
「たまにはこういうのも、イイだろ?」
鎖骨に舌を這わせながら榛名が笑う。触れられないもどかしさに焦れながら、唯一唇が触れることが出来る榛名の額にキスをした。
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のっかられチャイナよ
弄られチャイナよ
乱されチャイナよ
淫乱なウケタンさいこーヽ(´∀`)ノ
なんかわかりませんが18歳以上でシャーセv
イチャコラなエロにハァハァきました(*´Д`)ハァハァ
あーなんか幸せっぽいゼンギだなぁハァハァ